☆ DIARY ☆

2026-09-08 18:58

*Tibbar tibbar!* in 有明 千秋楽

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9/6は、ゆかりんツアーの千秋楽でした。

朝から雨。
涼しい空気。

一足先に秋が来ちゃったみたいでした。

この日も物販整理券ははずれちゃったので、
フリーの列に並びました。

13:00前くらいに並んでいて、
「今日のフリー物販もまた14:00からのスタートかな?」
と思っていたのですが、
13:00過ぎには列の移動があって、
その20分後にはお買い物が完了しました。

お昼ご飯もまだ食べていなかったので、
思ったよりはやくお買い物を終えられてよかったです。

♡

お昼ご飯は、またカフェに行こうかな~なんて思っていたのですが、
昨日と違ってかなり混んでいたので、スキップ。

駅のほうに飲食店がありそうだったので、
そちらに戻ってみることにしました。

高いビルが多いせいか、雨風がすごくて、
前髪のセットが完全に崩れてしまいましたが、
なんとかたどり着くことができました。

お店もちょっと混んでいましたが、
ゼッテリアでハンバーガーを食べながら、
開場時間まで待つことにしました。

セットのからあげっとは初めて食べましたが、
ふわふわでおいしかったです。

♡

今日は15時開場、16時開演。

座席は、ひさしぶりのアリーナ席でした。

人に埋もれちゃって、
基本的にはゆかりんの肩から上しか見えなかったのですが、
右寄りの席だったものの、左右にスクリーンがあったので助かりました。

「Sweet Darlin’」は、どうしてもゆかりんをアップで見たかったので
双眼鏡を使っちゃいましたが、
それ以外はほとんどそのまま肉眼で表情も見ることができました♡

6月からスタートしたツアーも、もう最後。

そう思うと、ちょっと…
いや、かなりさみしくなりました。

でも、最後だからこそ、
ひとつひとつの瞬間を味わって、楽しもう!

と、さみしい気持ちをくるっとひっくり返して、
最後までゆかりんを見守りました。

元気いっぱいの、笑顔のゆかりんに
この日も会うことができてうれしかったです。

♡

このツアーで、個人的な一押しの曲は
「カメリア」と「Doki Doki Heart」です。

「カメリア」は、ゆかりんの声の美しさが全面に出ていて、
聴いていると耳の奥まで声が響き渡る感じがして、
何度聴いても鳥肌が立ちました。

ライブで聴くと、音源で聴いているときとはまた違って、
ゆかりんの声そのものに包まれているみたいで。
聴き入る時間が、とても好きです。

「Doki Doki Heart」は、
「もんもんもん!」とか「どうにでもなれー!」とか、
ライブでしか聴けない声色でアレンジされているのがたのしくて。

同じ曲でも、その日のゆかりんの気分や会場の空気によって
ちょっとずつ違う表情を見せてくれるのも、
ライブならではの醍醐味だなぁと思います。

かわいく歌ったり、ちょっとおちゃめな声になったり、
ゆかりんの自由なアレンジがとってもたのしかったです♡

「小説」と「ふたりになろうよ」は、
この人生のエンドロールに流れてほしい曲。

こういう曲を聴いていると、
これまでのいろいろなことを思い出したり、
この先もずっとゆかりんの曲を聴いていたいなぁと思ったりします。

そして、バンド演奏は男爵さんみんなかっこいいし、
キャッチーなメロディーにテンションも上がります。

ゆかりんの歌はもちろん、
男爵さんの演奏や、ステージの演出、
会場のみんなと一緒に盛り上がる時間まで、
全部ひっくるめて「ゆかりんのライブってたのしいなぁ」と思えるツアーでした。

はじまりからおわりまで、
本当に最高のライブでした!

たのしかったです♡

大きなトラブルもなさそうで、
無事にツアーを完走できて、本当によかったです。
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♡

次に参加するゆかりんライブは、Soundrops!

今年は、ビルボードの大人な雰囲気の中でのアコースティックライブ。

ゆかりんとノリさんのトークもだいすきですし、
ライブではアコステコーナーをたのしみにしているくらい
アコースティックの曲もだいすきなので、
どんな感じになるのか、今からとっても楽しみです♡


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